転倒・重症化予防のためのフットケアサービスをご提案します
高齢者施設において、爪切りや足の健康管理をしたいものの人材や時間が不足し、十分な対応が出来ない状況ではないでしょうか。そのままにしておくと転倒リスクや重症化リスクなど様々なリスクが起こります。それらのリスクを軽減するためのフットケアサービスをご提案いたします。
こんなお悩みありませんか?
足爪ケアは時間的、精神的負担がかかる
リスクがあり怖くて触れない
医療的な判断ができない
対応が後回しになる
そのままにしておくと
歩行バランスの低下
転倒リスクの増加
活動量の低下(ADL低下)
傷や感染のリスク
当社の特徴
Point
01
看護資格と爪の専門資格を持ったスタッフがケア
爪を傷つけずに自然な形へと整えます。痛みを抑えた施術で日常生活に影響を与えず、長期的なケアにも対応します。
Point
02
専門的なアドバイス
施術中に見つけた皮膚疾患や循環障害など看護師の視点で報告し、早期発見に貢献します。
また、施術しながら「日常の観察ポイント」や「個別ケア方法」をレクチャーします。
Point
03
職員様の不安解消
専門スタッフが対応することで「深爪させたらどうしよう」「厚くて切れない」など職員様が抱えているストレスを軽減します。
Point
04
業務効率化サポート
手間のかかる処置を外注いただくことで、職員様が本来のケアに集中できる環境を構築します。
Point
05
実施報告書の提出
施術日から1週間以内に実施報告書を提出致します。足の状態管理にご利用ください。

